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いずれかである。
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5さいでこういう風になっている人は、

すごくいいひとになるか、

すごくだめなひとになるか、

そのいずれかである。






追記:アクセルから右手親指を離してコーナリングしている?
そう、そのゲームはハンドルよりもアクセルをゆるめて曲がるんだよ
by hanchan-jp | 2010-01-31 19:05 | Comments(0)
竹馬 5歳

by hanchan-jp | 2010-01-31 17:26 | Comments(6)
帰宅途中
a0032346_11203872.jpg帰宅途中いもうととばったり逢って、一緒にガチャガチャをやりました。

いもうとは昨夜から十数時間懸命に無線LANのトラブルと闘い続けたらしい。(笑) 

何時間もSSIDとか設定内容についてずーっと考えて、しかし解決しない。PC関連ではなんだかわからなくてずーっと考えているだけで、なにも進展してないような時間って必ずあると思うのだけど、

意外とそういう意味のなさそうな時間がなにかの蓄積になっているのかもしれない。


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最新型のバッファローの無線LANルータを選んで、帰宅して15分ですべての機器がつながったと連絡が。。。素早い。。。
by hanchan-jp | 2010-01-29 00:24 | Comments(4)
朝からiPadってなんだろうな、と考える旅です。
a0032346_11554114.jpg今日は朝からiPadってなんだろうな、と考える旅です。

説明ムービーの中でアプリケーションのひとつとしてゲーム、しかも好きなカーレースゲームのシーンがあったので、そういえばiPhoneの「ゲーム機」としての顔を知らないのでひとつダウンロードしてみた。

うん、結構面白い。画面そのものを傾けるという感覚が新しいですね。この小さな画面はこれはこれで楽しめるけれども、この画面が大きかったらもっと迫力あるだろうな、というのはiPadを見たあとは考えてしまいます。地図とか経路探索、その他膨大なiPhoneアプリとかウエブサイトも、「もしも大画面だったら」という視点で考えてみると「大きい」というメリットとデメリットの間でどんな用途に「これだよこれ!」という感動があり得るのか見えてくるかもしれない。

type-gさんのブログでの反応が、私を惹き付けました。早朝から中継を見る熱心な層であっても、評価は現時点で二分していることがわかりました。そりゃそうだよな、、、と冷静にもなりました。
by hanchan-jp | 2010-01-28 12:00 | Comments(2)
iPad
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ついさきほど会見で公開されたムービーももう茶の間に届いてる

だたの大きなiPhoneだけど、ユーザーはもとより、ここにコンテンツを載せて売る人たちが一番ハッピーだろう。紙に印刷して書店に積んで売る、というのが衰退中なだけで、良質なコンテンツそのものはみんな欲しがっている。出版という言葉は単に紙に油性インキを塗って製本するだけでなく、こういう電子媒体向けにシフトすることで商売しやすくなるのだと思う。

端末はデザイン、機能、性能に加えて、価格が安い。。。 アップルはこの本体価格で儲けるのではなくて、ここにコンテンツを載せて商売する法人様からガッチリいただくのではないでしょうか。ユーザーとしてはiPhoneの画面が小さいなぁと思っていた人はこっちの大きいのがそりゃいいでしょう。ムービーを見ていると「ああ、こっちだ!」って自分ははっきり思いますね。ソフトバンクにシフトしないでドコモ回線を残しておいて良かったです。私にとっての待望の新型iPhoneとはまさにこのiPadで全く問題ないです。いつかこれでPerfumeをBGMにしてツイッターしながらお風呂に入ろう。(笑)
by hanchan-jp | 2010-01-28 04:44 | Comments(8)
今日は学校で
a0032346_15571915.jpg今日は学校で撮影でした。寒い廊下のパソコンでデザイナーさんに画像監視してもらっている体勢でのぞみました。

撮影の打ち合わせの第一声で私は「それは撮影のための仮の授業ですか」と聞いてしまいました。(汗)

そんなはずもなく(笑)実際の授業におじゃまして生の表情を撮るということでした。 そういうのは得意中の得意なのですが目の前の被写体さんに「撮ります、もうすこし上を見てください」とか指示をだせない体勢、、、

私が構えたままじっと顔を上げたり表情を変えたりする瞬間を待つので、、、(笑)しょうがない、と協力いただくこと数知れず。

「キター」というときにシャッターが「ダダダ」となるので明らかにばれてしまうわけです。。。(笑)

今日の撮影にミラーバタバタアップダウンサウンドは全く不要でした。

掲載サイズ的にムービーという選択肢が今回なかったのが残念。 いずれムービーカメラで撮りたいスチル素材なのでした。
by hanchan-jp | 2010-01-27 16:06 | Comments(2)
オレ専用キーボードの発注の予算要求に対して
a0032346_1736915.jpg(祝)はじめての俺専用キーボード購入

自宅で使っているパソコン(ボロインタルアイマック約2ギガヘルツ)のキーボードがどう考えてもおかしくて、子音や母音が欠落するので

「あのさあ、このパソコンのキーボード」

「それ以上このマックちゃんの悪口はやめて」

「・・・」

よくあることです。例え真実だと確信していても、マックの悪口は厳禁なのです。

そこで、オレ専用キーボードの発注の予算要求に対して承認がおりて、即日発注、本日納品されました。

これで自宅でも狂ったような超速でしかも静かにキーボードを叩きまくることができることでしょう。

さーて、じゃあこれを今ウインドウズPCにつないでみよう。(職場に自分用の適合マシンがない情けない人なのであった。)

追記:はいこちらマック用キーボード発、ウインドウズ経由、ブログ投稿行き電車の車中です。キーボードが薄すぎて、パームレストのジェルを外したのでひんやりとしております。打鍵は基本的に電卓状であり極めて静か、このように日本語を静かに高速で入力することが可能になっております。さて漢字変換を切って英数は打てるのでしょうか。えいすう、あ、打てません。(笑) 漢字変換のオンオフだけはなにか(AppleK)仕込んでやらないとダメな模様です。

(これは自宅マック用に購入したものなのに、あやうく今有料ソフトAppleKを入れてしまうところだった。) 

しかしこれ、、、まじ静かでいい。キーにストロークがないのは省エネルギーに感じる。

(こうやってEOS撮影動画素材にもプロレス技をかけて扱いやすくしてやるワークフロー方面にもじわじわと進行していくのであろうか。。。。)
by hanchan-jp | 2010-01-26 17:42 | Comments(2)
銀座アップルストアのセミナー
銀座アップルストアのセミナー会場確かにソフトバンク圏外でアイフォンからはつぶやけない(笑)こんなときはドコモですな。いまほぼ満席になりました。

追記 ツイッターでtatsさんから無線LANあるよと教わりました!

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今回は一眼レフは持たずに、レコーダーを持っていきました。まじで鉄道車内の音を録音する「録り鉄」状態をしながら行きました。新幹線内でiPhoneでつぶやきが普通にできたのもiPhone初心者の私には新鮮。

有楽町駅の銀座口を出たら「あれ?なんか様子が違う」と思ったら駅前全体のおもいっきり道路をつぶしてタイル敷きの歩行者エリアになっていた。これ全然知らなかったのでショックでした。そんな長い間有楽町駅を使ってなかったという。(東京駅から銀座まで歩いたりしてるのもたぶんいけなかった。)

セミナーでは撮影時にどうやって色と露出をモニターするか、というところで画期的な方法のデモをまず最初にしていました。私的にはこのデモはすごいと思ったのですが、会場はしずかな感じ。当たり前だったの?(EOS Utilityの使いこなし)

この時点でこのセミナーはすごいと思ったので、つぶやきとかやめて(笑)集中しはじめました。パソコン上でリアルタイムで明るさと色を判断する、という考え方はビデオとかテレビカメラとは違う手法のようです。実はHDモニター(マスター役のモニター)を買わなきゃと思っていたのに「不要」という結論になったのも驚き。(画期的な見解と思う)

60Pによるハイスピード撮影の話題もしばらく扱いました。ここでも裏技的に?(と思った)ハイスピード映像化の合理的手法が飛び出してびっくり。(シネマツールズ)

ピクチャースタイル設定などをどうするか、という話もあり。ここでポストプロダクションに渡す前提のデータはかくあるべし、という話があった。

1D4の高感度撮影テスト結果の話では3200程度は十分に使えるだろうという話。

モニターの色温度の話から私はさらに熱くなりました。これはいまだに悩み中。デジカメでカラマネ話にみんなで夢中になってRGBワークフローなどが次第に導かれていくという道中があったわけですが、動画+EOS+PCのカラマネについては、、、まだ未解決の領域が多いっぽいね、というのが今回私の感想です。 プレゼンで「EOSの動画はカメラがAdobeRGBモードでも自動的にsRGBに切り替わります」という説明がありました。これは私がWindows+AdobePremiereで検証した内容と異なるので、もしかするとマック環境と違うのかな?と思いました。(AdobePremiereで一コマをBMPファイル書き出しするとカラマネされてないよくわかない静止画が出てくるのだけど、それにはsRGBを当ててもダメで、AdobeRGBが結構近く、試しにNTSCという色空間を当てるとほぼどんぴしゃに合う。よって動画ももしかするとNTSCという色空間なのではないかと推測しています。)

実は検証はとても難しく、ビューワーによってカラマネ?が違うのでいったいどんな色空間で記録されているのか、それを検証、断定するのはたぶん難しいと思うわけです。波形モニターとかかければわかるのかなぁ。(そりゃそうか。。。)

HMI光源でハイスピードシャッター撮影時にフリッカーに注意、という話がありました。

編集作業で中間コーデックを使う、という話もありました。マック+FinalCutでは中間コーデックを活用して品質の向上と編集作業の軽さを狙います。 ウインドウズ+PremiereCS4では中間コーデックなしでネイティブ編集が結構ボロな俺PCでも可能で私はそれでやってますが、ウインドウズのことはコマーシャル系、さすがに出てきません。(笑)(っていうか今日の場所が「アップル」ストアだっての。。。)<すみません。

(個人的にはそのうち出るPremiereCS5がいよいよ処理にグラフィックボードを併用してかつ64bitアプリになるということで、ここでももしかすると処理の常識が変わる可能性を秘めているはずだと予想しています。ここは脱線の俺説。)

コンバートソフトによって結果が異なる(カラマネがバラバラ)なので様子をみて使う、というような話もありました。

中間コーデック生成をファイルベース(PC上処理)だと実時間の数倍かかるので、コンバートハードウエアを使って実時間と同時間で生成する方法も紹介。そこで5D2のHDMIからはHDが出てない、という話がありましたが、たぶんそれはカメラスルーがHDで出ない話と混同してたと思います。(違うのかなぁ)

RED ONEの話は時間の都合で割愛になりました。

終わってコマフォト編集部の中の人が、わざわざ声をかけにきてくださいました。たぶん顔で私だとわかってくださったのでしょう。うれしかったです。

終わって帰宅してからツイッターでさらにプレゼンテーターの方とか記事執筆の方とかとフォローフォロワーの関係になったりしてさらに交流。(笑) こうやって刺激的な日々が続くのはとてもありがたいです。

追記:前日にビデオアルファを定期購読していて面白いと取り上げていますが(汗)、私の定期購読最初の一冊がコマーシャルフォト(コマフォト)(とビデオサロン<ここ大事なのに書き忘れたので追記!)でどちらもほぼ同時でたぶん4年くらい読んでます。ぶち専務から「写真で食べていくなら広告だよ」と言われ「え?広告なの?」という程度の認識でした。(爆汗)しかし毎号消化していくうちに、私も少しずつ広告を撮るようなっていきました。サプリメントのようにじわじわ効いてきますね! 最近のコマフォトはカオスと思いますです。ビデオアルファもそうですが、融合するのかスピンオフして別の世界が発生するのか予断を許さない状況と思います。
by hanchan-jp | 2010-01-25 18:22 | 写真・デジカメの話題 | Comments(5)
いつのまにかそれが栄養になる
日曜日もユウキ君とべったり一緒に過ごしました。午前のみ職場にいたものの、仕事にならないので気持ちを切り替えて徹底的に遊ぶことに。

 先日500円じゃん安いじゃんとWii内のオンラインショップでダウンロード購入したのだけど、初代マリオカート(?)がクラッシックコントローラーなるものが必須で遊べず泣いたのでした。今日は1800円程度のコントローラー購入したのでやっとプレイ。 実はマリオカートは最新のWii環境向けのてんこ盛り内容のものが出ているのだけど、我々は意地でもその500円のソフトで遊びたかった。古いゲームってどうなのという半信半疑だったけどなんのなんの、すばらしいゲームバランスでカーレース系ゲーム初体験のユウキ君も十分に楽しめたし、空を飛ぶような大ジャンプから山肌にぶつかって河に落ちるとか(笑)ありえないダイナミックな内容に大爆笑なのでした。

じゃパパに交代ね、なんて少しボクがプレイしていたら
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よかったらこれ食べて、みたいにユウキ君がご飯をもってきてくれた。ええっ?そんなの初めて。 我が家では子供も大人も対等な関係でありたいと思ってやっているのだが、遂に私は子供にご飯の面倒をみてもらうまでになった。ごはんにふりかけ、という極めてシンプルながら、初めての味、おいしかったです。

インターネットとテレビ(しかもスカパー!など多チャンネル)と新聞と書籍、限られた時間の中ですべてを味わうのは難しいです。そこで犠牲になっているのが「二紙購読はしているのに読んでない新聞」と「買っても読まない本」紙媒体は「モノ」として手元にあるので焦って今消化しなくても、、、というような甘えが出てしまいます。しかし時間が経過すると内容はどんどん陳腐化していくので実際は紙媒体も生鮮食品ですよね。
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そんなこんなで放置されていた今月号のビデオアルファをさきほど30分くらい読みました。面白いですねー。内容に気合いが入ってる。たぶんみんな生き残りをかけて出し惜しみなんてあり得ない全力投球なんじゃないですかね。読者としてはありがたい限りです。このビデオアルファ、読み始めた2年前くらいは内容の1/3程度しかわからないというか、文章を追うことすら無理でした。今ではいつのまにかほとんどの内容が追えるようになってます。田舎ゆえに専門的な雑誌は定期購読しないと安定的に読めないのですが、それゆえに強制的に買ってるのが長期に及ぶといつのまにかそれが栄養になるのでしょうか。
by hanchan-jp | 2010-01-25 05:14 | Comments(0)
想定外のアングルでビデオ
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子供って天才だと思います。
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こちらの想定外のアングルでビデオ撮っています。
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子供の頭の高さから落としても致命的な故障がないように作られているカメラならなおさら「いじっちゃだめ」なんて言わずにむしろ渡しておけば「こどもクリエイター」です。
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ノーファインダーでも撮れるなんて知らなかった。
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息を吹きかければ
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幻想的な感じ(実際になんて説明したか忘れてしまいました。)のいわゆるフォギーになる、ってよく思いついたな。。。


<ゆうきギャラリー>
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評:こだわりのローアングルですね!(パパより)

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by hanchan-jp | 2010-01-23 18:55 | Comments(2)