![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ベンチマークとして作ったCFカード jpeg4GB(842枚)と、EOS動画めいっぱい4GB合計約8GB <換装前>CFからの取り込みにかかった時間 15分 <換装後>CFからSSDへの取り込みの時間 12分30秒・・・・ ・・・・・ orz(あんまし意味ない数値。) jpegファイルの前後送りのレスポンスの変化(換装前1.8秒→換装後1.3秒) ぇえええ??(爆)(あんまし魅力無い数値) SSDって、読み出しは爆速だけど、書き込みが遅いってウワサは本当だった。。。 しかも期待の画像再生の高速化も、ボトルネックが別にあるのか、いったいなんなのか、、爆速にはならず、ずっと夢見ていたSSD換装実験は失敗に終わりました。orz Tags:#EPSON P-7000
久しぶりにEIZOUさんから熱いメッセージが、、快諾をいただき掲載させてもらいます!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー こんばんは。ブログは時々拝見しておりますEIZOUです。 先月初めのP-7000の記事を拝見して、ディスコンになったことを残念に思いました。 Hanchan様の仰る通り、画像はiPad等にワイヤレスで飛ばす時代ですから、動画 対応の大容量ストレージに替わるのが相応しいですね。 エプソンプロセレクションブログの過去ログを何の気なしに読んでいて、昨年4月のファ ームアップでP-7000/6000が1Dmark3にもライブビューモード対応していたことがわ かりまして(知らなかった)、急激に興味がわいて、ヤフオクで中古のP-6000を落札。 早速ファームアップして、遅ればせながらhanchan様監修(?)の追加機能を追体験し ました。 いや~、ナルホド。こりゃPCより使い易いです。起動時間もかからずレスポンスが良い ですね。今まで野外ではジグビューを使ってきましたが、ジグビューでは拡大フォーカス も取り込み・再生もできませんでしたから雲泥の差です。 PC(EOS Utility)同様PTP接続なんですね。PCでできてP-6000でできないのは、レイヤ ー表示ぐらい? 絞り込みは(-)キー一発のP-6000の方がやり易いほど。 難点は、リモートで連写できないことと、やはりhanchan様も書かれていた取り込み設定 がJPEG固定にできないこと、の2点。あとは三脚ねじ穴があれば良いのにと思います。 カメラとケーブルで繋がったP-6000を常に誰かに持っていてもらうわけにもいかないので、 自分も固定・運用方法を考えながら、手持ちのブラケット類を組み合わせてみました。 ![]() ![]() これからは、レギュラーの仕事にもPCの代わりに活用できそうです。 ![]() ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー こ、、、これは、、、!!!着脱がワンタッチでできるように、グリップストロボのブラケットを流用しているところがツボです。完璧すぎて何もツッコミどころがありません。EIZOUさんの工夫って技術屋さん的な雰囲気がいつもあって良いです。 見慣れぬカタチのはさむパーツ(万力類)は、よく考えるとP-7000に三脚座が無かった、というところから由来しています。発売当時のフォトストレージとしてのP-7000に三脚座が無かったのはほとんど当然であります。仕方がありません。 こうやって強く挟み込んであげれば落とさずに済みそうです。(私のはスマフォ用のプラスチック万力で、ちょっと厳しかったのです。) さて、エプソンではフォトストレージのP-7000を昨年末で生産終了としたようですが、私を含めてこうやってしぶとくP-7000を使っている人はいるみたいですね。私は動画のバックアップに使っています。動画を超小型でスタンドアロンのストレージマシンにバックアップできるというのはいいですね。ただ、ハンディカムにCFスロットがついていて、吸い上げもしてくれればそういう複合機器のほうが合理的かもしれないですけどね。または、動画撮影現場に必須の外付けモニターディスプレイに、HDDがついている、というような複合形とか、、、P-7000の進化形というようなプロダクツをあれこれ想像するのは結構楽しいですね。 著作権(コピーガード)の絡みで持ち運び(チェックアウト)がややこしい地デジの録画データを、最初からP-7000的なもので「外付けHDD録画」させて、電車とか現場で暇つぶしに鑑賞できたらなーとか。 いろいろポジティブに想像ふくらませながら、勝手に楽しみにしていますよ!エプソンさん!(^^)/ Tags:#EPSON P-7000
懐かしいフォトストレージネタの動画。2010年の春というと (1)まだiPadが発売されていなかった時期。 (2)iPhoneへ画像をワイヤレスで飛ばして表示するソフト http://www.shuttersnitch.com/ が公開されたばかりで、自分は知らなかった汗時期。 (3)カメラからHDMI接続するポータブルな液晶ディスプレイもまだ充実してなかった時期。新藤さんがオンキヨーのフォトフレームを改造していたのが2010年8月。 いやー、2010年なんてつい最近なのに、まるで昔話みたいですね。デジタルフォトをめぐる状況もいまさらですが、本当に変化がすごい。 いつも面白い投稿で目が離せないエプソンけんたむさんの投稿から驚愕の投稿「フォトストレージビューアーの思い出」がリリースされましたww。 P-7000は年末に静かに販売が終了していたのだそうです。メモリーカードが安くなってフォトストレージの必要性が薄れてきた、ということですが、私は主に動画のバックアップ等で時々愛用しております。 動画を中心とした業務用途では依然ニーズは高いと思います。ただし、バックアップは二重以上が当たり前なので、一枚のCFを現場でフォトストレージにバックアップして「現場で初期化」してふたたび使うのは極めて危険と言われています。(私はノートPCのサブとして使用) もちろんP-7000が2台、4台、6台と、偶数台数あれば完璧です。 私は確か2008年の夏、P-7000が発売されたばかりの頃、熱い想いをそのへんにあった裏紙にえんぴつで手書きして(笑)お渡ししたのです。そこには撮影したばかりの写真をストレージビューワーで表示して、クライアントと共有できないか、という驚愕のアイディアが(笑) しかしほぼ一年後の2009年の夏、実際にニコンとの接続表示が可能になり(!)、2010年春キヤノンの協力もありEOSとの接続表示も可能となり(!)私も慌ててP-7000を購入したのでした。 実際本当に夢のようなファームアップでしたが、USBケーブルという弱いコネクションで、ライターさんとも撮影中にケーブルで電車ごっこみたいになってしまうのは、結構厳しいものもありました。。。超便利と、ちょっと不便が背中合わせのような機能だったのです。しかし、当初は無かった機能が後から搭載された、という夢のような出来事は、忘れられません。 今後はワイヤレスで、撮影画像はタブレットへ大画面表示されるというフローで定着していくでしょう。フォトストレージがその高精細液晶で魅せてくれたいろんなシーン、忘れません!(感傷モード)つーか、ここはひとつ、動画で爆増するストレージ需要のために、もう一度すんごいやつ、待ってますよ!ww これは完全業務用ですが、HDMI端子から非圧縮の動画データをキャプチャーする、という「圧縮では物足りない層」を取り込めるハイエンドマシーンですな。Atomos Ninja一般の高品位映像マニアが必要にかられてこういうのを普通に買い始めるのも、もうすぐですよね、、、ww 今はマーケットめちゃ小さいっすけど、、 ツーかエプソンがこういうのてがける必要もないか。あ、ぜひ、プロジェクター(オフィリオ)で表示する4Kポータブル動画プレーヤー(世界初)として。。(爆) ぜひ、過去ログ。(P-7000タグ↓) Tags:#EPSON P-7000
![]() (いやもう少し普通にハイアングル、とかって表記しておけばいいのに、、、) このポールは撮影用に短くしていますが、伸ばせば2階の窓くらいは簡単です。ですから第二第三の元U草東京大学教授もしくは田代様などのようにならないように気をつけましょう。<それも不要な書き込みだってば。。 ![]() カメラ用の長いUSBケーブル、私はキャノン純正のを使っています。不調になって買い換えるときは勇気が要ります。断線やコネクターへの不用意な力がかからないようにケーブル養生は工夫しましょう。 <外部リンク>エプソンプロセレクションブログ P-7000/6000、細かすぎて伝わらないほどマニアックな機能アップ Tags:#EPSON P-7000
真俯瞰(まふかん)での撮影ではカメラを高いところにセットするために、P-7000のリモートライブビューが役に立つはずです。実際に試してみました。 <外部リンク>エプソンプロセレクションブログ P-7000/6000、細かすぎて伝わらないほどマニアックな機能アップ Tags:#EPSON P-7000
かき集めたパーツでなんとかカメラ付近にP-7000を搭載してみた <外部リンク>エプソンプロセレクションブログ ついに!キヤノンデジタル一眼レフとのライブビューモードが実現! Tags:#EPSON P-7000
新藤さんから「EU的な操作画面を」というリクエストがあったのだけど、「EU的」の意味がわからないながら(汗)、とりあえず最新のP-7000を説明してみました。 (今わかった!EOS Utility的な、だ!) <外部リンク>エプソンプロセレクションブログ ついに!キヤノンデジタル一眼レフとのライブビューモードが実現! Tags:#EPSON P-7000
EPSON フォトストレージビューワーP-7000が、ファームアップでEOSカメラユーザーにとって夢のような製品に化けた。<大前提> P-7000をEOSにUSB接続して撮影すると、P-7000のカラマネ的に安定した画面で確認できる。(EOSカメラ背面液晶でハイライトや色の飽和などの状況を確認することはできないが、P-7000の画面ではできる。) <新規追加> カメラのライブビューをリアルタイムでP-7000側にも表示できるようになり、P-7000から露出を変えたりピントをコントロールしたり、シャッターを押したりできるようになった。 カメラをRAW+jpegで撮影のときでも、P-7000は軽いjpegだけを転送受信できるようになった。これにより通常の撮影時、P-7000の転送処理待ちのストレスを感じるケースがほとんどないような非常に優れたレスポンスとなった。 正直、今までP-7000での接続撮影はRAWの転送が重くて私の普通の撮影についてこれなかった。それが今や秒間1コマで20コマ連写しても10秒程度で転送は終了。(EOS7D RAW+jpegs時) 転送中のダイヤログ表示もコンパクトになり(笑)カメラマン撮影中にデザイナーさんが写真をちゃんと確認できる体勢がとれる。撮影中にも以前のカットなどに戻って比較したり、なんと今やってみたらレイティング(☆をつける)もできる。(!) 撮影データのヒストグラム、ハイライト警告、拡大ピント確認、あらゆる確認がP-7000でできる。カメラマンが撮影に集中していてもデザイナーさん、ライターさんなどの同行の人が写真の確認の作業ができるようになった。今までそういうのはPCでやるのが当然の作業だったが、PCよりもポータブルでしかもP-7000には色と階調が正確なモニターがついている。 まさに理想の道具になりました。完璧です。 ああ、完璧と言いたかったけど、残念なところもありました。「データ取り込み設定」を覚えてくれないので、jpeg記録がお好みの私たちは毎回毎回、毎回毎回毎回毎回(笑)、撮影のたびに毎回(笑)「jpeg」を設定する必要があります。(これを回避する方法があればぜひ知りたいです。 しかし全体として今までなんだかんだ難しかったP-7000が今度こそ本当に必携のツールになったと思います。本体の小型軽量化のためかバッテリーが小型になっているので、ロングライフではあるけれど予備の用意を忘れないようにしたい。最低で2本あればいい。予備を充電するための諸パーツは本体キットに豊富に同梱されていて、ACもよし、カー電源でも良し、となっています。(そういうところが妙にプロツールっぽくてイケテル) P-7000には三脚穴がない、というのが今ちょっと困っていることで、穴があればカメラとブラケットプレートなどでくっつけてしまいたいです。それにより多少カメラが重くなっても私には全く問題ないのです。今までの使用でわかったのはカメラとP-7000が離れているとケーブルがややこしくなるのです。なんとかEOSとP-7000をくっつけて使えるようにいろいろ考えてみたいと思っています。 この製品のすごさは、このP-7000を接続するとEOSが使いやすくなる、ということです。先日のEOSのファームアップでまるで新しいカメラを買った(mark3ですか?みたいな)に匹敵する機能が追加されましたが、このP-7000の機能強化もEOSの使い勝手自体も向上したかのような感覚になります。 プリンター事業ではエプソンとライバルの関係にあるキャノンがこの機能強化に協力してくれた、という話はめったにない美談とも思えるけど、実際キャノンも「これはいいぞ!」「メリットあったぜ」とかって思っているかもですね! エプソンプロセレクションブログ ついに!キヤノンデジタル一眼レフとのライブビューモードが実現! ![]() Tags:#EPSON P-7000
![]() 今まで戻ってからパソコンで開くのがドキドキだった(というか気が重かった)んだけど、今回はこいつ(エプソンフォトストレージビューワー P-7000の直結撮影)のおかげで現場でかなり見えてたらしい。今PCで現像していてフォーカスと色とライティングの精度が高い。(だけど根本的な写真の下手さについてはサポート対象外だ。。。。) まじ上達しようねオレ。。。 Tags:#EPSON P-7000
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