今日届いたハードディスク
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今日届いたハードディスク(いつものバルク品)の様子が違う!化粧箱?ちょっとテンションが上がるが、、
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開けてみればいつもと同じ。要するに外側に化粧箱がちょっとついただけ。それでもなんかだいぶ違うよね。。どうでもいい?
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役割ごとに色別にします。青はメインのデータ、緑はいっこめのバックアップ、赤はカードから吸い上げただけの全カット保存、紫はマックで使うための(FAT32)バックアップ、以上4重バックアップをしています。
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写真はパソコン内部用。隣同士にせず、間を開けるほうが熱の問題的に良いのです。(いえ不可欠ってくらいかも)パソコンの内部にあまりHDDを入れないようにします。出せる熱源は外へ。今や外付けも内蔵も、スピードは同等にできます。(eSATA or USB3.0 or Thunderbolt)



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コントロールパネル→管理ツール→コンピューターの管理→記憶域→ディスクの管理(イマココ)
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新品のHDDを入れるとこんな画面が出てきます。
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OKすると黒色で「未割り当て」なるディスクが出てくるので、右クリックから「新しいシンプルボリューム」を選びます。(ここですでに使っているディスクだと「新しいシンプルボリュームと出ずに、「フォーマット」という言葉になります。間違えるともちろん重大なトラブルになります。大切なドライブを外して作業すると間違えません。または色分けの黒を常に意識します。)
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新しいシンプルボリューム、というウイザード。これで良し。
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もうあんまり分割しておくメリットもないでしょうから、私は最大です。
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ドライブ文字(ドライブレターの直訳か)は後からでも変更できます。今回は「Mドライブ」にしてみた。
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Windows専用で良ければNTFSで良いです。Macと共用にしたいドライブはFAT32がいいです。(ただしFAT32は単体で4GBよりも大きなデータを格納できない。←EOSの動画データは4GB以下なので大丈夫。)ボリュームラベルも後で変更できるのでなんでも良い。自分の場合MAIN6とか、BCK6、ORG6、MAC6みたいにふってます。
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ウイザード終了。
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ディスク1としてMドライブが誕生しました。クイックフォーマットだと2秒くらいの待ち時間ですね。ほぼすぐに使えます。

2TBは6,000円くらいですかね。バルク品といいながらメーカー保証がついているし、延長保証も入れちゃいます。
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by hanchan-jp | 2011-06-25 13:41
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